超かぐや姫のために徳島まで行った話
結論 楽しかった。 何しに行ったの? マチ★アソビというイベントに超かぐや姫のブースが出て、そこで全商品(合計1万円)を買うことで監督である山下清悟さんやキャラクターデザインを行っていたへちまさんなど超かぐや姫の制作に携わった方々のサインが貰えるということでこれは行くしかない!と思い前乗りするために
続きを読むAkariNext Journal
開発、ゲーム、日々の発見。コミュニティーで生まれた出来事を、メンバー自身の言葉で残しています。
結論 楽しかった。 何しに行ったの? マチ★アソビというイベントに超かぐや姫のブースが出て、そこで全商品(合計1万円)を買うことで監督である山下清悟さんやキャラクターデザインを行っていたへちまさんなど超かぐや姫の制作に携わった方々のサインが貰えるということでこれは行くしかない!と思い前乗りするために
続きを読む『超かぐや姫』が最高すぎて語彙力が消えた話 結論:とりあえずこれだけ言いたい 最高。みんなも見よう。飛ぶぞ。 --- 観に行ったきっかけ 周りで「『超かぐや姫』見てきた!」という声をちらほら聞くようになり、ちょうど時間が取れたので友達を誘って軽い気持ちで見に行きました。 この時は、まさか自分がここま
時間の流れって早い まあ、ちょっと私生活の方でいろいろやってたってのもあるんですけどだとしても最近時間の流れが速くて困る.... 振り返りとして やっぱりこういう記録って大事だと思ってて、GitHubにソースコード昔から公開してたお陰でたまに見返してゴミみたいなもの作ってたんだなー(笑)って話のネタ
視点操作(ビューポート) | 操作内容 | ショートカット | 備考 | | :--- | :--- | :--- | | 回転(中心固定) | ホイール押し込み + マウス移動 | オブジェクトを中心に回転 | | ズームイン / アウト | ホイール上下 | | | 平行移動 | Shift +
はじめに 割とちゃらけながら書いてますが、普通に良くないことなのでみなさんはパスフレーズの取り扱いに十分気をつけてください。 --- 本題 まあ、久々に開発しようと思ってプライベートリポジトリのコードを弄って遊んでいたんですが、「よしっある程度できたしコミットしよう」となり適当にコミットを押し、Pi
AIの進歩とエンジニアとしての自我 ここ数年のAIの進歩には、本当に目を見張るものがあります。 正直、ChatGPTが流行り出した当初は、コーディング性能がそこまで高いとは感じていませんでした。自分で書くより少し早い程度で、複数ファイルにまたがる作業や1000行を超えるコードになると、すぐに破綻して
https://dengekionline.com/article/202602/65052 NTEのCBT受かってプレイしてみたので感想を書いていこうと思います ただ深くはプレイしていないので、素人の感想です。 あまりこのゲームは自分には刺さらなかったので、すみません ※あくまで個人の感想です、好